先週の火曜日から水曜日まで、プリンストンのPNKHRのイベントがありましたよ。PNKHRとは「Princeton for North Korean Human Rights」で、プリンストン学生が北朝鮮(きたちょうせん、North Korea)人のためにPNKHRを作りました。
先週のイベントは、「31 for 31」でした。そのイベントでは、イベントをする人が31時間にぜんぜん食べませんでした。「どうして、31時間?」かんがえていますか?りゆうは、一ヶ月ぐらい前に、中国でかくれていた(かくれる、to hide/be hidden)北朝鮮人が31人北朝鮮におくりかえされました(おくりかえす、to send back)。そこで、その人はとても大変なしょうばつ(punishment)にあうでしょう。しょけいされる(しょけいする、to execute)かもしれません。このリンクはその人についての記事(きじ、news article)です。そして、下のビデオは北朝鮮について作ったドキュメンタリーです:
今ほかの北朝鮮人がまだ中国でかくれていますよ。そして、時々韓国(かんこく)人がそのかくれている人をたすけに中国に行きます。でもそれは毎回お金が二千ドルぐらいいります。高いですね!だから、PNKHRのイベントの意思(いし、intention)はお金を二千ドルぐらいもらって、そのお金をたすけている韓国人にあげます。それで、北朝鮮人が一人たすけられますね。
私もイベントをして、先週の火曜日と水曜日に何も食べられませんでした。ちょっとむずかしかったけど、食べ物より「31for31」のりゆうの方は大事ですね。
そして、そのイベントはとてもよかったですよ!下のしゃしんには、イベントでもらったお金が(こくばんだけに)あります。いいですね!
「31for31」は、親切な事のために作って、こうかてき(successful, effective)で、とてもよかったと思います。そして、私は新しい友達を作って、うれしいです。
PNKHR,おめでとうございます!
みんなのお金をあげた人、ありがとうございました!


おもしろくて大変ですね。北朝鮮はよくない国です。何も食べない時、ぼくはおなかが痛くなります。マクドナーさんはこのイベントをしたから、とても強くて、いい人だそうです。ありがとう!
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